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2012.02.25

クラスタ フリーコンサート

2/19に久しぶりにクラスタのフリーコンサートに参加しました。
面識のない方がほとんどでしたが、皆さん上手で、特に叩き系のアコギの勢いのある演奏とアルパの豊かな響きが印象に残りました。マスターの演奏も初めて聴きましたが、うまい!さすがライブハウスのマスターというテクニック・リズム・音の3拍子そろった演奏でした。
私はというと、そんな中で柄にもなく緊張して、指が最後まで落ち着かない演奏となり、自分の未熟さを痛感しました。それでも、あのクラスタで弾いた映像をアップしたくなったので、反省用の記録から一番マシな「 ウルトラセブンの歌」を公開です。

ノリで押し切った演奏ですが、聴衆にはウケたので良しとしましょう。
あがらないためにも、もっと修行しなくちゃと思いました。

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コメント

クラスタはすぐ目の前が客席なので緊張しますよね。小心者の私(反論却下っ!)には辛いですが、良い訓練になります。

投稿: 海海 | 2012.02.25 13:24

ギターはハーモニーもメロディも一人だからよけいに緊張するんでしょうね。
弦楽器(Vn, Va)だと本当の一人っていうのはまずないからか、緊張で弾けないってことはなくなりました。

投稿: Es | 2012.02.27 00:32

みなさん、コメントありがとうございます。

>海海さん
小心者は私の方で(ほんとですってば)、実はどこで弾いても緊張してるんです。

>Esさん
確かに誰かと一緒だとだいぶ違います。2重奏の方が楽ですし、こないだの弦楽との合わせは、迷惑かけないようにと別な意味で緊張しましたが、ソロよりはだいぶ落ち着けましたね。

投稿: NoRhy | 2012.02.27 22:57

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